ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「ビーノ XC50D」に新色を設定し、2018年2月10日より発売します。

今回新色の「ペールシアンパール2(パールシアン)」は、“レトロイメージ”をより感じさせるカラー&グラフィックとしました。
優しいシアンカラーとホワイトカラーをバランス良く配色し、ヘッドランプカバー/ミラー/メーターの一部などにレトロなイメージを強調するメッキパーツを採用、 シート背面にもボディカラーとコーディネートしたシアンカラーを配色するなどレトロな印象を強調しています。なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。




レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「ビーノ XC50D」に新色を設定し、2018年2月10日より発売します!

— ヤマハ バイク (@yamaha_bike)

かわいい😍

— リコ@レグ (@onchama55)

ゆるキャン△でビーノ出たので、コラボしてキャンプ道具積めるキャリア付けて売り出したらどうですかー!!(オタク丸出し感)

— レオ=キース@2/4ひめじ 3/4コスモール (@reokeace)


シアンカラーとメッキパーツの組み合わせがレトロな印象を強調 原付一種スクーター「ビーノ XC50D」 新色を発売

ゆるキャン仕様で、ゆるキャン行こうぜwww

— むかい (@mukai105)

ビーノって正式名称にXC50Dなんて付くのか。初めて知った。

— cl (@02cl01)


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